研究・開発

Toxic-AGE TAGE [ Toxic-AGE ]

研究概要と展望

事業化を目指したTAGE 研究の概要と今後の展望

  • TAGE-poly-Abによるヒトや動物検体中の、
    1. 1)血中TAGE量の測定
    2. 2)免疫組織染色
    3. 3)薬物投与前後での治療の評価等が可能(Diagnostics 6: E23; 2016)
  • 国内検査会社への技術移転、受託測定開始 ⇒ Mono-Ab/LMW-Abの作製、エピトープ解析
  • 研究開発型ベンチャー企業と、
    1. 1)生殖細胞保存薬の開発
    2. 2)絶滅危惧種の種の保存
    3. 3)家畜の受胎率を上げる等の研究プロジェクトを開始
  • 将来的には
    1. 1)疾患別診断マーカー
    2. 2)NASH、AD等のアンメット・メディカル・ニーズ
    3. 3)アンチエイジングヘルスケアや美容商品開発等の共同開発研究
血中 TAGE量測定と臨床研究の広がり
血中TAGE量測定と臨床研究の広がり
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