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outline事業概要

BTCはこれらの課題に対し3つの基盤技術で「AGEと戦い新しい命を育みます」

  1. AGEsの中で実際にAGE受容体に結合し老人病や老化の原因となる生理活性(毒性)を示すAGE、すなわちToxic AGE(TAGE)を世界で初めて特定した(金沢医科大学竹内正義、熊本大学で構造決定予定)
  2. Resque MaterialとしてのErythropoietin(EPO)の医療用途開発、および動物用EPOの開発を、EPO発見の地である熊本大学を中心として行う。
  3. 空間電位発生装置を使い生殖細胞などの未熟細胞の保存液なしの長期安全保存を可能にする

事業目的

3本の矢
  • CRIS
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